自己責任!

95歳のナチス協力者を米が国外退去処分

8/22(水) 0:04配信

産経新聞

 【ワシントン=加納宏幸】米ホワイトハウスは21日、ナチスに協力して現在のポーランドにあった強制収容所の看守だった経歴を偽って米国市民として生活していたニューヨーク市クイーンズ在住のヤキーブ・パリー氏(95)を国外退去にしたと発表した。ドイツが受け入れる。

パリー氏は1949年に米国に入国。2004年に市民権を剥奪されたが、退去を逃れていた。移民・税関捜査局(ICE)が執行に当たり、ホワイトハウスは声明で「米国はナチスの犯罪を手助けした者を許容しない」と強調した。

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